塵芥の風積地:第一話において

日記書いたりPCゲームのレビュー書いたり。行く先は風の向くまま気の向くまま。
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ちょっと考えてみた。ほんのちょっと。
音無が起きた時SSSと天使が何をしていたか。
SSSは音無の勧誘。
日向が「人員勧誘の手筈はどうなってんだ」的なことを言っている。
次に何故天使が居たかだが、考えられるのは、
見回り。 人気がない、没。
涼み。  生徒会長的に没。
天体観測。星は出ていない。没。
人捜し。 これはどうだろう。
日向の時も呆然としていたら向こうからやってきて勝手に話を進めていた。
今回も迎えをしに来たと見ても良いだろう。

これらから考えられるのは、
誰かが世界に来る時には何らかの前兆がある
ということ。
出現場所もある程度決まってるのかも知れない。
SSSも武装してたし。
まあだからなんだ、ってことなんですが、
これが正しいとすると音無が来てからまだ誰も
あの世界に発生した人は居ないわけで、
数日か数週間経ってんのか分からないが
それだけあの人達は強い未練を持ってると言う事です。
それこそ日向はあのプレイにどれだけ人生かけてたんだと思えるほどに。
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